野球肘の生徒さん
野球肘の生徒さん
ぼくは小学校3年からポジション
キャッチャーで野球をやっていました。
6年の5月、試合中に「肘」が痛くなり投げることが出来なくなりました。
病院で「右肘離断性骨軟骨炎」肘の骨がえぐれていると初めの病院で、
(6ヶ月ノースロー・手術として3ヶ月)
と言われました。
「もう学童最後の学年、ベンチだと・・・・泣きました」
楽心庵に出会って姿勢を整えて、いただき、ファーストレフトを守らせてもらい、信じられないぐらい痛みもなく、姿勢のおかげでバッティングの調子までが上がりMVPまで頂きました。
院長、副院長様、本当に感謝致します。









