膝の痛みに悩まれていた不調者さんの症例3

膝の痛みに悩まれていた不調者さんの笑例
健脚の私は4月5月と東京に行き、皇居に明治神宮に根津千駄ヶ谷中と歩きに歩きましたが、
その後より膝の痛みを覚え、勝手に「老化」の変形性膝関節症と決めつけて、
それ用の医療サポーターを購入し装着しましたが、今迄7分で駅にいけたのが脚が動かない膝が痛いで30分かかるようになりました。
痛み止め湿布を用いるも改善せず、悪化の一途をたどりました。
整形外科にいくよう勧められる一方で、整形にいったら痛い膝注射されると言われ、痛いのが苦手な私はお昼あで引っぱりどこにもいきませんでした。
天の計らいか、ふとリセット整体の高岸さんを思い出しメールしたら、彼女のいる芦屋までいけたものでないので、山田先生という女性の先生がおられる楽心庵を紹介いただき、8/14に初めての施術をうけました。
サポーターをやめること、体のゆがみからきていて、なおると言っていただけてうれしかったのですが、今迄を思うと半信半疑でした。
翌15日にサポーターをとり整形にいきましたら膝は何ともない筋力低下で運動しなさいと言われました。(しかし、私は山田先生のむりに動かしてはいけないというアドバイスを守りました)
仕事の合間に堺から長堀まで通いのはいろいろ大変でしたが、いくたびに体のゆがみがとれていきました。
しかし、なおる途上で脚が浮いたり、他がいたくなり不安になりました。その度、山田先生から適切な返事、アドバイスいただけて信頼してかよっています。
自分も身につけたいと思うくらいです。
ありがとうございます。










